碾く時刻から、席を選びます。
席の予約 ─ 三つの回、粉はそれぞれ別に碾きます
回が変われば粉も変わります。どの回を選んだかで、目の前に出る蕎麦が 何時に碾かれた粉かが決まります。下で選ぶと、その時刻がその場に出ます。
1 / 日を選ぶ
2 / 回を選ぶ(残席と、粉を碾く時刻が出ます)
3 / 人数(1〜6名)
2名
4 / お席(カウンターは2名まで)
これは制作見本です。押しても送信はしません。 ご注文・お支払いは発生しません。入力した内容はこの端末から出ません。
遅れた方の分も、粉は40分で終わります。
お願いが三つあります
| 10分の遅れまで | 席はお取りしておきます。それを過ぎると、その回の粉が残っていないことがあります。 |
|---|---|
| ご滞在は60分 | 次の回の方が坂を上ってきます。蕎麦湯をお持ちしたら、そろそろの合図とお考えください。 |
| 当日のお席 | 電話でも承ります。ただし 10:40・12:10・17:40 の前後20分は、臼から手が離せません。 |
回ごとに、違う粉が待っています。
昼一番 10:40の粉 / 昼二番 12:10の粉 / 夜 17:40の粉
同じ玄蕎麦でも、朝いちばんの臼と夕方の臼では手応えが違います。 通ってくださる方は、だいたいご自分の回を決めていきます。